@ wonmee's blog

원빈팬 wonmee의 블로그^^
1977年09月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2000年01月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 2011.SummerTrip
CATEGORY ≫ 2011.SummerTrip
      

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

그대가 있는 하늘 아래 Ⅳ

BINUSからファンクラブ限定「アジョシ」特別試写会のお知らせがありました。
ビノスのみなさんは幸運を祈って、もうすでに応募されたかな?
8月30日、この特別試写会の時にだけ、ビンニムの舞台挨拶があります。

外部のチケット販売を利用せず、ファンクラブから、正会員一人が1チャンスという参加者の申し込み方法・・・あたしはとてもいいなって思います。
行けるかどうかは申し込みをして抽選をした結果によりますが、初主演映画でビンニムが登場するが試写会にビノスの席が用意されてよかったぁ~。

チケット販売サイトを利用するんじゃないから、純粋にビノスだけしか応募できないんだよね。
「アジョシに関心を示してくださっている方々には申し訳ありませんが、会費を払い何年も更新し続けてやっとこさ、日本でビンニムの主演映画の舞台挨拶に行けるかもしれない機会です。こんなふうに思ってもいいかな?

申し込みを終えたら、あとは運を天に任せて静かに結果を待つことと致しましょう。

さて・・・随分前のことのように思える韓国への旅・・・。
いきたいと思うところに行き、見たい景色を見てすごした数日・・・。
スコールのような雨に降られて、雨宿りで立ちよかった店、何も買っていないのに、傘を下さったあじゅんま・・・。
日本からきたウォンビンファンですというと、「僕はLGの3DTVの最初の発表会の時ウォンビン氏に会いました。格好良かったですよ」と言いながら、アイスクリーム食べますか?といって、何も買うはずのない日本人にアイスを下さった電気店のお兄さん・・・。
片言の情けないハングルのお訊ねに流暢な日本語で答えて下さった方・・・。
そして・・・、以前行ったときには見ることができなかったビンニムがあちこちにいました。
さまざまな出会いに心から感謝です^^

楽しい旅をすることができたのは「行って来れば・・・」と寛大に送り出してくれた家族のおかげです。
日常を大切にして過ごしながらまた機会があったら家族に「行って来れば・・・」とすんなりと言ってもらえる毎日を過ごしたいです。
楽しく幸せな時間を得るには日常を大切にすること・・・このことを忘れないようにしたいと思います。

では・・・
今日は懐かしいこんな曲とともに、旅で見つけたビンニムをご紹介して旅のご報告をおしまいにしま~す。









Starship - Nothing's Gonna Stop Us Now
スポンサーサイト

그대가 있는 하늘 아래Ⅲ

あんにょん旅のお話の続きです^^

旅に出ているうちに、あれだけ凄かった雨も何とかあがり My PEN Story 1のCFでビンニムがいた場所にいってきました。
流れるCFを観ながらビンニムが見たのと同じ景色を観たいとそう思ったから・・・。
ちょうど올림푸스 BLOGraphyに「隠しておいた感性の撮影現場ストーリー公開!」というのがUPされていたので翻訳機をかけてBlogを読みました。もしろん一字一句漏らさずにね。
撮影は サムチョンドン、とチョンドンギル・・・。数枚の写真が掲載されていました。
さ~ここからあたしの夜な夜な作業が始まりです。
朝鮮日報旧館と、Cafeは分かりましたがビンニムが歩く階段やチャリンコで走る場所、合間合間に入るかわいいお店・・・。
この景色を見るためには、もっと詳細を特定しなくては土地勘がない場所で、その場所に行くことはできないかも・・・そう思って頑張りました。

1分ほどのCFをキャプチャにかけて数百枚にしてヒントをさがしました。
出てくる景色の中にある看板の文字とか、ちょっとしたヒントを見つけては検索、検索・・・。
検索に引っかかる活字と、写真必死こいてキャプチャと見比べてあのシーンのここは・・このシーンのここは・・・と何だか探偵さんになった気分でした。
だから「ここだ!!」と発見があると宝探しでお宝を探し当てたように嬉しくなり一人ガッツポーズ(爆)

・・・で、結局出発の前日もほぼ徹夜・・・(爆)
何とか探し当てたところはこんな感じでした。
映像の中でチャリンコに乗っているシーンのほとんどはチョンドンギルで撮影されていました。
カメラを片手にビンニムが階段をを降りるシーンは由緒正しき教会で貞洞(チョンドン)劇場の前にある貞洞教会で撮影されたものでした。
貞洞教会のゴシック様式の美しい建物は100年を超える歴史をもっているそうです。
教会の階段を上ったり下りたり、ビンニムのいた場所は?なんて楽しんだ後、教会を後にして帰ろうとしたところで、建物の中から教会の方が出ていらっしゃいました。
なんと思いもかけず有難いことに礼拝堂の中に案内して下さるとのことでした。しばし、心を落ち着けお祈りを・・・
あたしはクリスチャンではありませんが、思わず、「アジョシ」ヒットしますように・・・とお願いをしまいました(爆)

CFの映像にはビンニムがシャッターを押して撮った写真のように写真をおしゃれなお店や壁画のカットが登場します。あれはサムチョンドンの景色が多いように思います。
サムチョンドンはかわいいカフェがたくさんありますね。
あたしはビンニムのCFに登場するマカロンの壁画のお店でお茶をしました。
あんまり甘すぎないマカロンであたし好み・・・おいしく頂いてきました。
お店の方はバイトなのか、ビンニムのCFにこのお店の壁画が出ていることを知りませんでした(爆)

それから、赤いMakiと書かれた看板がとてもかわいいお店にも行ってきました。
店員さんにウォンビンファンで日本からCFを見てきたというと、とても優しく応対をしてくださいました。
記念に写真一緒に記念撮影までしちゃいました(爆)

そういえば・・・、あたし、韓国で初めて交番というところに入りました。
もちろん悪さをしたわけではなく、道を聞くためですけど・・・。
サムチョンドンは撮影が頻繁に行われる地域なのか、慣れた感じで婦警さんが、いろいろ親身に教えてくれました。
道路を止めて撮影をするときはちゃんと届出をするので、お巡りさんはいつ撮影があるか、ちゃんと知っているですね。言葉はしどろもどろですが、日本の交番とおんなじ感じかな。

他にもいろいろあっちへふらふら・・・こっちへふらふら・・・・
疲れるとお茶をしてまたまたふらふら・・・。

ビンニムのいた景色を探しているうちに、あたし的にはまるでビンニムを探しているような気分・・・。
無事にCFの中の景色にたどり着き、満足満足!!
キャプチャの写真を持参していたので、何となく妙にリアルに感じられたなぁ~。
自分がビンニムと同じ景色の中にいることがとても幸せに思えました。

じゃ、今日はこの曲に合わせてあたしが見た景色をご紹介します。
曲名は、어떤 날 - 그런 날에는( オトンナル - そんな日には)











普通に見ればありふれた普通の景色・・・・
でもあたしにはただの景色には見えませんでした。(つづく)





그대가 있는 하늘 아래Ⅱ

あんにょん^^
雨の中、スタートしたあたしの旅・・・。
終わってしまえば、本当に行って来たのだろうかと思えてしまいます^^;
もう普通にお仕事してるから、余計にそう思うのかもしれないけど・・。
でも、部屋にまだ片付けずにおかれたトランクをみるとやっぱ、行ってきたんだって妙に安心したりして・・・。

さてさて、取りあえず無事に雨の韓国に到着!!
折角来たんですから雨にへこたれることなく楽しまなきゃ・・・。
じつは突然の韓国行をこの時期にした理由はいろいろあるのですが、その一つは유르겐 텔러 (Juergen Teller) - Touch Me展。
4月から行われていたこの写真展最終日がなんと7月31日・・・。
「ウォンビン、あなたを不快にするほどのことは何も起こらないはずです。むしろ私が欲しいのはいつものような、最も自然な姿を盛ることでしょう」という言葉でビンニムの心を動かしたとされるJuergen Teller氏の写真展、生で観たかった~。
結構奇抜で斬新な写真を撮られる方が発したその言葉が妙に頭に残ったりして・・・。
それに韓国内でスターの写真が美術館に展示されるのは珍しいし、スライドショーも展示されているみたいでしたからね。
あたし、ビンニムを大事に扱って下さる方大好きですから・・・。
凄く興味がありました。

大林美術館(대림미술관デリムミルグァン)はソウルの鍾路区(チョンノグ)にあるのですが、なんで”大林”なんだろうとちょっと不思議に思っていました。どうやらもともとは日本の大林グループが大田(テジョン)に開館したハルリムギャラリーっていうのが移転してこういう名前になったそうなんですね。
ふふ~ん・・・

建物の外見はHPで観たのと一緒・・・庭園があり、比較的こじんまりとした感じの癒しの空間でした。
1階には受付があり、お姉さんに日本からきたビンニムファンですというと笑っていらっしゃいました(爆)
VOGUEの記事が受付にも置かれていました。
説明によれば・・・館内はフラッシュは×ですが写真はOKとのことでした。
・・というでしたので、パチリ@@;
こんな感じです^^








芸術って難しい・・・(爆)
あたしにはJuergen Teller氏の写真に込められた世界観を味わうというよりは、触れる…っていう程度しかできなかったように思います。
ただ、触れただけですが、それでも見る者を立ち止まらせるエネルギーは十分に感じることができました。
拙い感性ですが、この目で見て感じることができて嬉しかったです。(爆)(つづく)


さて今日はこんな歌詞のこの曲をどうぞ・・・。
♪WhenI foundYouIFoundLove ♪(あなたをみつけたとき私は愛を見つけました)



Found Love by BeBe Winans

そういえば、今日はあたしの誕生日・・・
BINUSに行ったらビンニムがにっこり迎えてくれました。
肉体的には年齢を重ねてちょっと…と思うこともありますが、年齢を重ねたからこそ感じられるものもあると最近は思えます。
年齢にとらわれることなく1日1日を大事にしていけたらいいなって思ってます。
それにしても、ビンニム、かわいいぃ~

그대가 있는 하늘 아래

あんにょん
家族からちょっとだけ休暇をもらい旅にでていました。
働く主婦の短い夏休み?行き先はビンニムと一番近いお空の下、韓国です。
いっぱいCFに出ているビンニムですから、今行けばきっといろんなところでビンニムに会えるだろうな?
PCの画面を眺めながらいつもそんなことを思っていました。
でも休みも限られている働く主婦ですんで、旅の時間を確保するのはなかなか難しい・・・。
仕事を調整して、家族の了解を取って、うまく飛行機のチケットも取れたら行くかな?
まっ、そんな感じでアバウトな旅の計画をスタート・・・。
運よく旅の手配の方は無事完了となりました。

・・・が、何たることかビンニムにいちばん近い空の下は物凄くご機嫌斜めで記録的な集中豪雨・・・。
出発直前、そんなニュースを見てもうビックリ・・・。
飛行機は飛んでるんだろうか?呑気に観光なんて言ってられるんだろうか?
ビンニム探しするっていっても、集中豪雨じゃどうしよう。
ちょっと不安になりましたが、とりあえず、飛行機は無事飛んでいました。

乗ってしまえばこっちのもの・・・
気流の関係でかなり揺れましたが雲の上は下界は雨?と思えるくらい明るくて、もしやお天気が良くなった?と期待してしまうほどでした。
でも、甘い甘い・・・やっぱりソウルは雨ぇ~・・・。
少し止んだかと思ったら、またまたスコールのような雨が降る…私が到着した日はそんな繰り返し・・。
漢江があふれ交通が寸断されたところがたくさんあり、車も大渋滞。
聴くところによるとこんなふったのは100年以上前なんだとか^^;
いや~・・・ビンニムは雨が好きって言いますが、これはいくらなんでも降りすぎでしょ?

今週がだめなら、また来週みたいに、近所に行くようにソウルまで来れるわけじゃないから、晴れてほしいよぉ~。
そんな気持ちはやまやまですが、お空の雨を止めるわけにはいかないよね。
あとは運を天に任せ、(本当に天任せ?)臨機応変の楽しみ方をするしかありませ~ん。

それにしても漢江凄かったです。
川沿いにたくさん公園があるのですが、ほとんど、全部水没・・・
車窓から撮った写真ですが雨でヘロヘロです。
漢江がこんなことに・・・^^;

ビンニムと同じ雨を感じることができる・・・そう思えば、心も軽くなる?
・・というわけで家族に心配をかけないよう、安全第一でソウルの休暇のはじまりです。(つづく)

じゃ、今日の一曲はこんな曲を・・・。
じつはこの曲は「アジョシ」でビンニムと共演したキム・セロンちゃんが「アジョシ」の次回作として出演した「僕はパパだ」で流れる曲なんです。
なかなか歌詞も良いので聴いてみてください。


KCM -그대라는 이유(あなたという理由)




QLOOKアクセス解析
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。