@ wonmee's blog

원빈팬 wonmee의 블로그^^
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あれから1年

あんにょん^^12時を回って11月19日になりました。
昨年の今日は、ビンニムのファンミーティングが日本で行われた日です。
ウォンビンBIRTHDAY、Private DVD + Photo book」製作発表記念ファンミーティング『I LOVE YOU』と題されたファンミーティングはブラザーフッドのジャパンプレミア試写会の行われた東京フォーラムAで行われました。

前日にソウルの世宗(セジョン)文化会館で開かれた第8回大韓民国映画大賞授賞式で、主演男優賞を受賞しビンニムはファンミーティング当日羽田に到着・・・。あたしは羽田のお出迎えからファンミーティングへ・・・11月19日はビンニムに会える喜びと長い間待ちに待ったファンミーティングの日を迎えられる感動で本当に胸がいっぱいの1日でした。
すでにファンミーティングの様子はDVDも発売されていますので、ビンニムファンの方は何度もご覧になっていらっしゃるかな?

長い時間がすぎてもビンニムは遠く日本に自分を待っているファンがいたこととても感謝してくれていました。当日ファンに向かってメッセージをと言われて声を詰まらせるという場面もありました。帰り際に深々と頭を何度も下げていたビンニム・・・。
「遠い韓国の俳優である自分を忘れずに応援してくれて本当にありがたく思う。
これからも一緒にいてほしい」
ビンニムの温かい思いを感じることができたあの日から、それ以前よりもっともっと確かな思いが強くなりました。

1年前、11月19日のことを、あたしはここに、こんなふうに書きました。
「日本ファンとの新たな始まりを感じた11月19日のファンミーティング・・・。
あたしはビンニムが何をしてくれたかということよりも、この時間を迎えられたということがとても重要に感じて帰ってきました。
笑って泣いて、ファンミの間中この幸せな時間がずっと続けばいいと思いました。
でも、時計は休まずに動き新たな出会いの日に向かって針を進めていますね。
楽しい時間が終われば、また普段と変わらない日常の毎日に戻ります。
でも、これからもどんな時も変わらないビンニムの一途なファンでいたい、あらためてそう思いました。異国の若者から教えられた謙虚で温かい心、大切にしたいです。」

1年後の今も、あの時と変わらない気持ちでいられることがうれしいです。
また近いうちに必ず、あの時のように楽しい時間がやってくると信じています。
今日は嬉しい記念日・・・
「I love You」とファンミーティングのDVDを観てあの時の幸せに浸ります(爆)

じゃ、・・・
今日はI Love You繋がりでこんな曲をどうぞ^^


100万回のi love you  Rake
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매우 행복합니다 ^^

ファンミーティングのDVD,きょうもまた見ています。
それにしても、ビンニムの表情、みていて思いました。
先日のジュエリー賞の授賞式とは全然違うって・・・・
ファンミでファンに見せるビンニムの表情はとっても自然体でリラックスしているように見えます。

かつて韓国のファンミの映像をみたとき、何だかビンニムが日本のファンの前立つときとは少し違うように思えたことがありました。
母国のファンの前だからでしょうか、心なしかリラックスしているように感じられて・・・。
あたしはとっても羨ましく思えました。
でも、今は日本のBINUSへ思いを心から感じることができる表情をたくさん見ることができます。
長い時間をかけてビンニムは日本のビノスのことを理解してくれたのだと思います。

あたしね、DVDを見ながらいろんなこと考えました。
昔のこともたくさん思い出しました。
ずっとビンニムに会えなかった日に、あたしは「さみしいとか」「はやく会いたい」とか待っていることを伝えるためにそういう言葉をたくさん書きました。
でもね、今はあの頃言った言葉はビンニムにとってすごく酷な言葉だったんじゃないかなって胸が痛みます。
応えたくても応えられなかったあの頃のビンニムは、どんな気持ちで「さみしい」とか「はやく会いたい」という言葉を聞いていたんだろう?
今は、その当時の気持ちに思いをめぐらし、申し訳ないような気持ちでいっぱいになりました。

ずっとずっと、思ってきたんだよね・・ビンニムは
ビノスが喜ぶことしなきゃって・・・。日本のビノスが待っていることちゃんと知っていたんだよね。
映像に映るビンニムの姿を見ているとそう思えて涙が出ます。
ビンニムが手紙を読み、歌を歌うシーン・・・
何度も繰り返しみました。
あらためて、以前は気付くことができなかった何かを見つけた感じがしました。

ビンニムの活躍を願うって遠く離れて手が届かない星を眺めて願うのと似ているような気がします。
遠く輝く星は絶対に自分の掌には載せることはできないけれど、美しく輝く姿を眺めているだけで心が豊かになります。
時には曇ったり、雨だったりして見えなくなることもありますが、それが永遠に続くわけではありません。
だから、どんな時も空を見上げてその輝きを探し続けます。
たくさんの星の中から、ウォンビンというひときわ輝くそんな星に巡り合えただけであたしは満足満足・・・。

11月19日を映像で振り返りながら、あたしはたくさん過去と現在と未来の間を行ったり来たりしました。
でも嬉しいのはビンニムのおかげで不確定な未来にたくさんの希望が持てることことです。

日本にビノスがいることを忘れずにいてくれてありがとう。
ビノスのために用意してくれた素敵な時間・・・本当に貴重な時間でした。
あらためて、ビンニムのビノスであり続けることができたことを幸せに感じました。

あたし、DVDもう一枚必要かもしれません
だってあんまり見すぎて、きっと擦り切れる・・・・(爆)



사랑병 (feat. 드림걸스) - 태사비애 

11月19日 ビンニムとともに・・・

とても久しぶりに更新をしています。
アンニョン^^
早いもので11月19日ファンミーティングの日、あれからすでに一週間の時間が過ぎてしまいました。
いろいろやらなくてはならないことに順にやっていたら、ついBlogの更新はの更新は後回しに^^;
「ファンミがありました。」「行ってきました。」「ビンニム恰好よかったです。」なんて簡単な言葉であの感動をお伝えするのは嫌だったので時間を見てゆっくり更新になってしまいました。

さ~て、何から書くことにしましょうか?
ファンミーティングなんて、韓国のスターならみんなやっているでしょ?
なにを仰々しく特別なことのように考えているの?
そう思うかもしれませんが、あたしには待って、待って、待って、やっと迎えられたこの日でした。
これまでイベントや試写会などはありましたが、ビンニムのファンクラブBINUSとして日本でファンミーテイングはありませんでした。
少し前までのことを考えると、行わないというより、行うことができなかったと言った方がよいのかもしれません。
だから、あたしにとって今回のファンミーティングは物凄く特別なもので、ただチケットを手に入れてビンニムに会いに行くというそんな単純な感覚のものではありませんでした。

たんに出来事を語るだけなら、その日、こんなことがありましたとピンポイントの一点として語ればいいのかもしれません。
でもビンニムのことをファンミのことを語ろうとすると、その出来事一点ではない長い線で繋がった時間の存在をあたしは忘れることはできません。
この上もなく嬉しい1日は長い時間を経た先にやっと迎えることができた格別の1日・・・。
ファンミーティングの開催を公知されたその日から、この日を迎えられることへの喜びと期待と感慨が常に心にありました。


8年前韓国人でウォンビンという名前の俳優に出会いました。
TV画面に映る彼は今までに感じたことのないちょっと昔懐かしい若者の感性を感じさせてくれる青年でした。
当時は実際彼がどのような人なのか知りませんでしたが、なぜかそう思いました。
一瞬にしてもっと知りたいという探究心を掻き立てるその魅力・・・。
姿の美しさだけではない彼の持つ独特の雰囲気が大好きで演じる姿ではない彼の人柄を知りたくなりました。
田舎育ちの素朴さと力強さと洗練された都会的な容姿のギャップが何とも心地よく、彼の静と動の絶妙なバランスに一撃されました。
人とは面白いものですね。
ビンニムのことをそんなふうに感じ始めると近くて遠い国だった韓国という国にも関心をもちました。
日本との違い、共通する点・・・それを知ることもウォンビンという俳優を知るためには必要なこと・・・。。
日本との違い、それを否応なく実感したのは2005年11月29日ビンニムの入隊の時でした。
今の生活を停止させて若者が入隊していく姿を見送る気持ち・・・日本人のあたしにはそれまで味わうことがない感覚です。
坊主頭でいってきますと挨拶するビンニムの姿を映像で見て、四季を2度繰り返さなくてはいけないのかと思うだけで切なくなりました。
でも韓国の男性の義務ですから仕方ない・・・・。

そして・・・・
思いもかけずビンニムは怪我で途中除隊をすることとなりました。
律儀な彼はリハビリもあってほぼ入隊期間と同じくらいの時間を世間に出ることなく過ごしました。
いつまで活動をしないかそれを明言されたことはありませんが、きっと入隊していたのと同じくらいの期間は姿を見せないだろうと何となくあたしはそう思いました。
日本と違い韓国はどこの家族も男性がいれば入隊は当然の国です。
自分の息子や兄弟、恋人が入隊する国の国民感情として、いくら怪我をしたからといって途中で除隊をする彼に向けられる目は厳しかったはずです。
のちに韓国に行ったとき韓国の方のお話を聞き、余計にそう思いました。
あたしはビンニムが当時どれほどのバッシングを受けたのだろうか、心を痛めただろうかと想像するだけで心が痛くなります。

ひたすら復帰する日をまつ時間・・・本当に長く感じられました。

ビンニムは2007年09月06日、ユニセフの広報大使として活動を再開・・・。
CFにも登場したり、映画「マザー」で俳優としても復帰をしました。
2009年には33歳のBirthday Partyが韓国で行われ、「マザー」の舞台あいさつのために来日したり、Four Cardのイベントのために来日したりもしました。
個人的にも2009年は韓国にも出向く機会に恵まれましたし、ビンニムにもいろいろな機会に何度か会えてとても嬉しい思いをしました。
でも・・・・やっぱりJapanBINUSに「いってきます」という言葉で挨拶したあの日のことがどこか頭の中にありました。

こんなことを考えるあたしが迎えた2010年11月19日ファンミーティングの日・・・。
目の前にいたのは様々なことを乗り越え人としてより深みを増したビンニムでした。
素敵な30代半ばの男性となったビンニムを見ながら、ずっと思い続けてきたいろいろな思いが走馬灯のように流れていきました。
年のせいか、つい回想が多くなります(爆)

「I Love You」はビンニムからファンへのメッセージ・・・・。
ファンミーティングの日画面に流れたDVDのプロモーションフィルム・・・。
彼の語る言葉・・・
舞台上での様々なやり取り・・・
心を込めて歌った歌・・・
深々と下げられた頭・・・
そのどれからも彼がずっと言えなかった言葉を感じました。

ビンニムは受賞の時もファンミーティングの時も「僕が孤独な俳優でないようにしてくれたファンに感謝する」という言葉を残しています。
確かに彼は今、孤独を感じることはないかもしれません。でも、ビンニムには孤独を感じる瞬間があったのだろうと思います。
孤独な心と隣り合わせにあったからこそ、今そう言えるのだとあたしは思います。
心の痛みを知っているからこそ、より優しく謙虚に今の自分の幸せを語れるのだと思います。

ビンニムは遠く日本に自分をひたすら待っているファンがいたことをちゃんと知っていました。
でも、その一方で自分から離れたファンの存在もちゃんと知っています。
だからこそ、どんな時も自分に寄り添うビノスがいたことに感謝してくれていたのだと思います。。
そう思ってもらえるだけであたしは幸せだなって思います。

各映画祭でいくつもの賞を受賞し、称賛をうけたビンニムですが、ファンミーティングの日、自分から「賞を取りました」という言葉は一言も出ませんでした。
司会の方がその話をすれば、きちんと答えていましたが、自らの栄光を称えるように言うことは決してしませんでした。
それがどんなときも、変わらないウォンビンという人の人間性です。
負けず嫌いで秘めたるパワーはとても大きいのに、決しておごり高ぶらない謙虚さ・・・・。
なににも代えがたい、彼の魅力であるとあたしは思っています。
美しい人はたくさんいます。演技のうまい人もたくさんいます。
でも、ほかの誰でもないウォンビンという人が好きな理由はそんな彼の人間的な魅力にあります。

日本ファンとの新たな始まりを感じた11月19日のファンミーティング・・・。
参加された方は、それぞれにいろいろな思いと印象を持ってあの時間を過ごされたことでしょう。
あたしはビンニムが何をしてくれたかということよりも、この時間を迎えられたということがとても重要に感じて帰ってきました。
笑って泣いて、ファンミの間中この幸せな時間がずっと続けばいいと思いました。
でも、時計は休まずに動き新たな出会いの日に向かって針を進めていますね。
楽しい時間が終われば、また普段と変わらない日常の毎日に戻ります。
でも、これからもどんな時も変わらないビンニムの一途なファンでいたい、あらためてそう思いました。
異国の若者から教えられた謙虚で温かい心、大切にしたいです。

もうすぐ11月も終わろうとしています。
いよいよ寒い冬が本格的になってくるのでしょうか?
5年前11月・・・・あの頃は夢にも思わなかったことが、その後たくさん起こりました。
ビンニムは一昨日、大鐘賞映画祭の主演男優賞と人気賞、大韓民国映画祭の主演男優賞に続き青龍映画祭で人気スター賞に輝きました。
切なく感じる日々も、人は向き合い方で自分のいく道を切り開けるものなのだということを教えられたような気持ちになりました。
人として学ぶことの多い若者の姿に、彼はこれからもっと、もっと立派になると確信しているあたしです。

つい、長々と書いてしまいました。
有名な俳優さんのことを普通のおばちゃんがどんだけ語るのよってお思いになるかもしれませんね?(爆)
でもね、これでもあたしは語り足りないくらいなんですよ(爆)

拙い文章に最後までお付き合いくださったみなさま、どうもありがと^^


さて、今日の一曲はこれです。
ビノスの方ならみなさんご存知のこの曲・・・・
日本でのファンミーティングを終えてこの曲を聴いてみると、また違った思いを感じます。


Lake Louise Yuhki Kuramoto


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