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원빈팬 wonmee의 블로그^^
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k-movieFestivalで『アジョシ』を見たよ^^

アンニョン
昨日は午前中の用事で時間の遅れを焦りながら六本木へ行ってきました。
六本木なんていつ以来かな?思い出せない…(^_^;)
2013年10月19日1:30からシネマート六本木では「アジョシ」の上映がありました。
k-movieフェスティバル開催中の限られた上映。
アジョシ』を大きなスクリーンで観ることが出来る貴重な機会です。

平日は仕事だし、行けるのは限られた日しかない・・・。
今日のこのチャンス、無駄にしたくない!!
結構オセオセの感じであわてて電車に飛び乗りました。
電車に乗ってスマホの乗換案内アプリを開くと六本木到着がほぼ1時半。うわ~はじまりの時間だぁ~。
これは地下鉄を降りて猛ダッシュするしかないな

到着して映画館の席につきスクリーンをみると、なんと丁度テシクの初登場面というところでした。
でも、それでも、何とか間に合ったおかげで、なんだかビンニムが待っていてくれたような気持ちになり、ちょっと嬉しかったりした…あたし(^_^)v
もぉ~おバカだね(爆)
なぜだろう???いつもビンニムに会える時にはダッシュするあたし・・・・(笑)



初めてアジョシの韓国予告を目にした日のことあたしはよく覚えています。
『絶対にヒットする』みじかい予告編の中にいるビンニムの姿をみて直感でそう思いました。
あたしが初めて『アジョシ』全編をみたのは2010年8月1日の韓国試写会。
2010年8月4日『アジョシ』は予定よりも1日はやく韓国で一般公開されました。

嬉しいことに『絶対にヒットする』の直感が現実となり、2010年度の韓国興行収入1位を記録するほどの大ヒット作となりビンニムは数々の賞を受賞するました。
この快進撃を、どれほど誇らしく嬉しく感じたか、一言で表現するのはとても難かしいです。
10年来のファンが長い待ち時間の後に心から待っていたビンニムの活躍を目にすることができたのですから・・・。

あれから・・・
何度この映画をスクリーンで観たか?DVDを何度繰り返し観たか?
今はもう数えることもできないほどになりました。
今回、K Movie Festivalのおかげで久しぶりに大きなスクリーンで『アジョシ』に会えました。
月日がたっても、『アジョシ』は一瞬たりとも目が離せない作品のままです。
切れのいいアクションも、無口のテシクの語らない心の表出も本当に素晴らしい!!
まなざしの中にある痛い心と、狂気を感じる強さの微妙なバランス・・・絶妙です。
そして一緒に出演されている俳優さんたちの演技も観れば見るほど発見があり面白いです。
あたしは、何時もそうしてきたように、今回もエンドロールの最後の一文字が消えていくまでしっかりと見ました。



でも・・・
「うわ~凄いなぁ~!!」「面白かったな;あ~」「かっこう良かったなぁ~!」と公開当時は単純に感動して喜んでいただけでしたが、今回は少し違う気持ちが湧き上がりました。
ゆっくりと歩むことも良しとし、ビンニムの選択を待つ時間もOKとしてきたあたしですが、久しぶりに観た『アジョシ』に俳優ウォンビンを欲する気持が自然に溢れでてきます。
ビンニムのスピードを理解しているつもりでしたが、やはり新たな作品へとチャレンジする今のビンニムの姿を早く見たくてたまらなくなりました。
精魂込めて演じた作品で、観る者の心を動かすことが俳優のお仕事・・・。
誰にでもできることではありません。
ならば折角もっているたぐいまれな才能をあまりに長い時間眠らせておくのは本当にもったいない・・・。

もちろんビンニムはたくさんの広告に出演し、それぞれに好感度も高いです。
でも、たとえどんなに素敵なCFであっても、映画や、ドラマなどの作品から得る感動は得ることができません。
ビンニムを観ながら『アジョシ』公開の時がそうだったように震えるような期待と感動を味わいたい・・・・。
ウォンビンという俳優のもつ素晴らしい才能をぜひ新たな作品から感じてみたい!!
待つことには慣れてるつもりでしたが・・・・
あらたな良い作品を観たい、そんな気持ちが大きく大きく膨れ上がりました。
どうかビンニムが演じたい役に早く出会えますように・・・・
心からそう願いながら一人電車に揺られて家に帰りました。

배우 원빈 보고 싶어요~

몹시 기다려져요~


では・・・今日の1曲は・・・・


Urban Zakapa-재회(再会)

1年前の今日

連休ですね。っていてももう終わりだけどね。
みなさんどのように過ごしていたのかな?
あたしはいたって普通かな?

子どもも大きくなり勝手にそれぞれのスケジュールで動くのでも随分と楽ちんになりました。
ママさんの中にはもしかしたらこの楽ちんさを寂しいと感じる人もいるのかもなぁ~?
あたしは子供の自立は寂しさよりも、助かるなぁと思う方が大きいなかな?(笑)
まっ、仕事も忙しいしね。
我が家は息子ばかりなので、大きくなれば一緒に買い物に行くでもなく、いわゆる、飯、金、寝る・・・・?(爆)
旦那も含めて、まっ、そんなもんよ。

・・というわけで、家事をしたり、仕事をしたりしながらも、ちょっとのんびりモードの連休・・・。
本を読んだり、パソコンに向かったり、まったりと過ごさせて頂いてます。。


そういえば、今日は9月17日ね。
たしか昨年の今日は土曜日だったかな?
あれから1年たつのね。
あれから?
そう、昨年の今日は待ちに待った『アジョシ』のロードショーが始まる日でした。
別に記念日に執着があるわけではないけれど、ビンニムのことだとちゃんと覚えていられるから不思議(笑)
映画館で観るのはやっぱり最高!!って思って、その後も何度も映画館通いをしたっけ。

今日は早めにご飯を食べて、『アジョシ』観ます。
もうセリフも覚えているくらい観ているけど、何度見ても飽きていないです。

本日は早めの夕食準備して、寝る前にしっかと『アジョシ』鑑賞会をしたいと思いま~す。
・・ということで、じゃ今日はこれを・・・^^



アジョシ

『アジョシ』ウォンビンエディション

DVD『アジョシ』ウォンビンエディションが届きました。


楽しみにしていた本編オーディオコメンテータリーやメイキング映像を字幕付きで観ることができました。ずっと楽しみにしていたので凄く嬉しいです。映画の本編は字幕がなくても大丈夫なくらい回数を重ねて観てきましたが、本編オーディオコメンテータリーやメイキング映像は何を話しているのか、分からないところだらけだったのでやっと理解することができました。

初めて2010年の夏『アジョシ』を見た日から1年以上の時間が過ぎましたが、いまだに飽きることはありません。
飽きるどころか、本編オーディオコメンテータリーやメイキング映像などの内容を知ることができたことで、『アジョシ』という作品を作り上げる過程での監督をはじめ出演者やスタッフの思いが理解できて、また違った感覚で「アジョシ』を楽しみました。

なぜこの作品に出演したかったのか?
どのようにテシクを演じたかったのか?
何を思いながら撮影に励んだのか?
その過程でビンニムはどんな感情を抱いたのか?
作品の面白さと同時にウォンビンという人の感性に触れた気分になりました。

本編オーディオコメンテータリーの会話、マンソク兄役のキム・ヒウォン氏と監督とビンニムがしているのですが、映像の裏にある監督の意図や出演者の思いが語られています。「あっ」と思ったシーンが思った通りの意図で作られていたと知って嬉しかったり、そうだったのかと分かったところがあったりしてとても満足感がありました。
本編オーディオコメンテータリーの最後にビンニムは『アジョシ」の撮影を振り返りこんなことを言っていました。「幸せな時間だった・・・」
互いを尊重しあい、切磋琢磨して良いものを作り上げていこうとするその過程があったからこそ出た言葉なのだろうと思います。寡黙で普段は多くを語らない人の、仕事への情熱と努力の姿を垣間見ることができて、あたしはとても嬉しかったし、楽しかったです。ビンニムの今後により期待も感じました。

そろそろ次の作品は?と『アジョシ』以降のビンニムに新たな始動を願う声も多いと思います。
CFばかりではなく作品を見たいという方も多いはず・・・。
本編オーディオコメンテータリーやメイキング映像を観たら、もしかしてビンニムは今『アジョシ』テシクの痕跡を消すための時間を過ごしているのかもしれないと思えてきました。
これほどの思いをもって挑んだ役から全く違う人になり切るためにはビンニムなりの時間の経過と納得が必要なのかもと、この待ち時間の意味を勝手に解釈して納得しているあたしです。

まっ、来たるべき次回作始動の時はそのうちに来る・・・このDVDを楽しんであらためてその思いを強くしました。
黙って待ってりゃ、そのうち、おぉ~!!そらきたぁ~!!と次回作の発表をするはずです。
全く違う人を演じるビンニムの姿、楽しみにしながらのんびりと待ちたいです。

そういえばビンニムは今頃はもしから海外で広告用の撮影中かもしれません。
休暇ではなく仕事ですが、いつもと違う空気に触れ、気分を変える機会になればいいなって思います。
たくさんのオファーがあって脚本もいっぱい届いていることでしょう。
どうかその中に『アジョシ』のように、是非演じてみたいという役があることを願います。

じゃ、今日はこんな曲をどうぞ

Power Of Love Part2 (3rd Coast Remix)FreeTEMPO X MINKI LEE


『アジョシ』探し

あんにょん^^
昨日10月1日は映画の日、しかも土曜日・・・
これは行くしかないでしょう・・・
ってことで、『アジョシ』観に行ってきました。
首が痛くなるスクリーン前の席以外、ほぼ満員。
お若い方からお年配まで年齢層もまちまち・・・。
男女比も、どっちが多いかなぁ~?と迷ってしまうくらいだけど少しだけ女性かな?なんてくらいの差。

今日のテーマは『アジョシ』鑑賞と『アジョシ』撮影?。
アジョシって言っても、別に普通のおっさんの撮影しにでかけたわけじゃないのでご安心を・・・(爆)
ビンニムの公式サイトで「第1弾 街の『アジョシ』を探しましょう!」っていう企画やってるもんでね。
何回も映画館通っていましたが、カメラを持って出かけてなかったし、あたしの携帯じゃ、そんなに大きな写真は撮れないし・・・。
10月1日はちょうど、映画の日。
またまた『アジョシ」をって思っていたので、その日はカメラ持参で出かけて撮り損ねた写真を撮ってきました。

月が替わりもう10月仕様になってる映画館もあるみたいだし、場所によっては、なかなか見つけにくいというところもあるようですね。でも、せっかく公式サイトが用意してくれた企画なので、可能なら少しでも賑やかになればいいよねぇ~。

ブィ~ンと一人でお出かけしていたので、映画館でも街中でも一人カメラ片手に『アジョシ』撮影はちょっとドキドキ・・・。
帽子、メガネ、大きな黒いバック、そして一眼レフのカメラ・・・。
服装はジーンズにTシャツ&ジャケット・・。
マスコミとまではいかないけど、タウン誌かなんかの取材の人に見えるかな?
おばちゃんだから駄目だとは思うけど・・気持ちよ、気持ち^^v
見えなくてもなり切りよ!!(爆)
ど~んと当然のような顔をして撮影してりゃ、大丈夫でしょ?
姿勢を正して、エイ行くぞって感じ?(爆)
・・・ということで、何とか映画館やビンニムのポスターが貼ってあったお店にいってパシャリと撮影完了。

もちろんカメラの腕前はど素人・・・
そこん所はプロのようには全く行きませんが、まっ無事に写真を撮って公式にUPできただけでOKOK!!

そういえば公式サイトの企画第2弾『アジョシ』レポート募集っていうのもあるんだって・・・。
応募期間は11月半ばから11月終わりまで。
『アジョシ』を観た劇場名・時間帯・観客の様子も含めて書くようにってことなんだけど、いっぱい観てるからねぇ~。
しかも同じ場所じゃないし・・・。どんなふうに書こうかな?
まっ、まだ時間もあることだし、ぼちぼち考えてみようと思います。

それにしてもレポート文字数制限てあるのかしら?
もういちど、案内ちゃんと確認しなくちゃ^^

『アジョシ』Weekly Top 5 I photographed it in Kawasaki CINECITTA. at October 1, 2011

じゃ、今日の1曲はこんな曲を・・・。


하울 (Howl) - 말한 적 있나요 (言ったことあるかな)

『アジョシ』=★★★★★

多くの映画良し悪しを語るほど、あたしは映画通ではありません。
映画館に出向いて映画を観ることより、DVDを観る方が圧倒的に多い、そんな奴です。
だから映画の良し悪しを映画通のように語ることなんて出来ません。

「アジョシ」という作品を観たのは、そこにウォンビンという俳優さんが出ているから・・・
それは紛れもない事実で、もし彼の主演でなかったら「アジョシ」という作品は見なかったかもしれません。
でもね、きっかけや関心の持ち方の順番はどうであれ、あたしは「アジョシ」に嵌ってます。
そりゃ、、あんたの好きなウォンビンが出ているからでしょ?
はいはい、そうかもしれません・・・。

でもね、それだけじゃ、こんなに繰り返し観てたら飽きますよ。
こんなにってどんなに?
ワンハンドレッドをゆうに超える(爆)
映画館での視聴こそまだまた片手ではあるけど、購入していた前売りはすでに使い果たしました。
その嵌りようたるや映画館で「アジョシ」観てきた日でさえもDVDを観るようなそんな感じ・・・。
昨日も映画鑑賞ご帰宅、夜中にメイキング映像見てました(爆)

半端ではないくらい血をみるシーン、いっぱい。
しかもプシュ~じゃなくドバ~、グイグイって感じ。
アクションシーンは物凄くかっこういいですが、だからと言ってのどかな気持ちでビンニムの美しさを鑑賞するような映画では決してありません・・・。
主演のビンニムが笑うシーンはふっと微笑むが1回、普通に笑顔が1回・・・それだけかな?
血みどろになりながら人の命を奪う、そんなシーン満載・・・。

でもね・・・
怨み 苦しみ 悲しみ 切なさ 怒り 諦念 後悔 無念 嫌悪 軽蔑 罪悪感 絶望 憎悪 不安 空虚 驚愕 焦燥 困惑 恐怖 緊張 責任 親近感 憧憬 意欲 勇気 期待 幸福 愛しさ 感謝 希望
・・・。
思いつくままにあげてみたこんな感情があのシーンに、このシーンにたくさん表現されてます・・・・。
特にビンニムが演じたテシクはその変化をセリフではなく,多くの感情を目の表情で表出。
ソミを演じるセロンちゃんも、これまた救ってあげたくなるような健気さを素朴に演じています。
言葉を用いないで表現された感情と、少ないセリフの一言一言・・・。
あたし的には,そいうところが血みどろのシーンも受け入れてしまう理由になっているかな~?

中途半端にウォンビンという俳優をきれいに描こうとしたら、説得力がなくなってしまったかもしれません。
もちろん、血みどろでも美しウォンビンですが、ここまでやるかというほど血みどろにしているからこそリアリティーもあるような・・・。

「悪人に連れ去られた隣の女の子を助けるために過去ある男が立ち上がる」という素朴なストーリーに肉付けされたプラスα
そのプラスαが、大きいから、想像力と感情を刺激する割合が高いのかもしれませんね。
たった1回笑ったテシクの笑顔、そこから見える希望・・・。
『アジョシ』は観終わって映画館を出るときには、不思議だけど血みどろのテシクの顔より、普通に笑うその笑顔が頭に残るんだよね。

アクションスターとして覚醒したウォンビンの魅力炸裂!!
・・でもね、ウォンビンという俳優さんは何を演じても俳優の名前が先に浮かぶというその程度の演技者ではありません。
ちなみに舞台挨拶試写会であいさつに登場したビンニムに会ってから『アジョシ』を観た日、映画の中には今までそこにいた人の面影は全くなく会ったことさえ忘れそうな不思議な気持ちになったあたしでした。
作品が違えば違う驚くほどに違う人・・・。
作品の中の彼は普段の彼とも驚くほど違う人・・・・。
いい意味でのギャップがファンにはこの上もない魅力かな^^

つまらない映画は、観ていても時間が気になったり、次の展開を早読みしたり、無駄な感情が勝手に動き始めますが、『アジョシ』を観ているとそんなことが全然ありません。
映画館で映画を観た日が一週間の半分・・・。
長いこと生きてますが、こんなの生まれて初めての経験です。
映画館を後にするときには、すぐにまた『アジョシ』に会いたくなります。
映画の評価の仕方いろいろあると思います。
難しいことはわかりませんが、あたしは『アジョシ』に迷わず★★★★★!!
いっぱい心が動いて、また観たいって思えるんだから、それでOKOK^^


前売りチケットはすべてを使い果たしたので、近所の映画館のネットチケット購入の登録をしました。
簡単に席を予約できるから便利便利・・・。
こんなシステムがあるっていうのも、今まであんまり関心なかったなあ~。
3連休最終日の明日、また、時を忘れ『アジョシ』楽しんで来ようと思ってま~す^^v
早起きをして、さっさと家事を済ませなくては…(笑)


じゃ、今日はこんな曲を♪


Brian Joo - Song 4 U

また・・・

あんにょん^^
初日に引き続き今日も映画館行っちゃいました。
地元のショッピングパークにある映画館
一人でふらっとお買いものがてら「アジョシ」観ちゃいました。
そういえば、一人で映画館て久しぶりな感じ?

時間は決めずに、とりあえず家事を済ませたらGo・・・。
午後一の回の上映に間に合いました。
同じ東映系の面ライダーオーズ/海賊戦隊ゴーカイジャー目当ての親子ずれがいっぱい。
ちょっと前はあたしもこんなふうに子供連れてこんなの見てたななんて思いつつ、一人「アジョシ」鑑賞に来られるようになった自分に年月を感じたりして・・・(爆)

ふらっと、大好きな人の映画を何の気兼ねもなく見れるなんてこの上もない幸せです。
ありがたや、ありがたや^^

席はほぼ満席!
男性もたくさんいて、もしかしたら、半々くらいかななんて思えるような男女比でした。
あたしの右は初老のおじさま、あたしの左は同年齢くらいの女性・・
前を観ればご夫婦と、そのお母様かなと思えるハルモニがいらしていたり・・
後ろの方からは「ウォンビンなんたらかんたら・・・と奥様達のおしゃべりも聞こえたりして・・・。
一人席についてあたりの様子を見ながら上映を待つ感じが何とも新鮮に思えました。
ふと、他の方が見たら、あたしは韓流好きのおばさまに見えるのかしら?なんてそんなことを考えたりして(爆)

上映が始まると、いままであたりを気にしていたのが嘘のように、スクリーンに釘付け、食い入るように観ちゃいました。

アジョシ」やっぱり凄い!!
あ~もうダメだぁ~!!

観ても観ても食い入るように観いって・・・
そのたびごとに涙が出る・・・
真っ赤な血しぶきさえ、テシクの心を思うと美しく感じられる?
悲しくて切なくて、震えるような思いがあり、それゆえの究極の怒りもある・・。
でもその根源はみ~んな愛・・・。
感情刺激率、マックスぅ~!!
アジョシ」を観ると言葉にできない感情が沸々と湧き上がる・・・。
その感覚があたしにはたまりません。

今日も最後のエンドロールまでしっかりと観て、映画館を後にするとき去りがたい思いに駆られました。
映画館の席にずっと座って1日中、「アジョシ」を観ていたい・・・。
そんな気持ちになります。

実は初日に「アジョシ」を見に行った帰りに9月始まりの新しい手帳を買いました。
今使っている手帳がかなりボロになっていたので購入したんですが、家に帰り「アジョシ」を見に行った日に買ったんだから・・・ということで17日に星のシールを張りました。

何度も映画館に通い「アジョシ」を観たらまた星を張ろうかな?
一体いくつくらい張れるかな?
・・ということでさっそく、今日も二つ目のシールを張りました。
何だかデートの日にしるしを付ける若い娘っ子みたい?(爆)
そんな楽しみ方もあり?

さ~て明日からまたお仕事・・・。
次はいつ行けるかな?
これまた手帳を観ながらデートの日を待ち焦がれる娘っ子のよう?(爆)

あたしゃ、つくづくしあわせなおばちゃんだわ・・・と思っております。


じゃ、きょうは「アジョシ」に愛をこめて、こんな曲をどうぞ・・・^^


Lena Park - P. S. I Love You

Don't think, feel!!

Twitterなんかで、アジョシ面白いから観てくださいなんてあたしも呟いてますが、実は心底「アジョシ」を語ろうと思えばそう簡単にはうまい言葉が見つからないんです。
初日、映画館で「アジョシ」を観た後をふと思い出しました。
ブルースリーの名言!!
「考えるより感じろ!!」
おぉ~・・まさしくこれだ!!

・・ということで初日鑑賞のレビューはこんな感じ

**********

「9月17日公開初日「アジョシ」みました。
・・で、ひとこと!!
 「Don't think, feel.」
偉大なブルースリーの名言にこんな言葉がありました。
 
「考えずに感じろ!」

アジョシ」をウォンビン氏の演技を簡単にありきたりなことばで語るのは難しいです。
とにかく一度映画館に出向き「アジョシ」観て感じてください。
必ず、ウォンビンという俳優の凄さを、「アジョシ」という作品の面白さを知ることができるはずです。
百聞は一見にしかず!!
観て感じてください。


***********


1. The Man from nowhere


「アジョシ」日本版OST(CD+DVD)

1. The Man from nowhere
2. In Tae-sik's memory
3. Trash can
4. Mother in danger
5. Chasing her
6. Chain of mystery
7. Fights in golf club
8. Finding clue
9. Dark knight
10. Somi in danger
11. Surviving today
12. Agent. Tea-sik
13. Dirty cash - Rap.Mystery
14. His path of life
15. There's no one but you
16. Shave himself
17. Delivering drug
18. Jump off
19. Spit - Rap.Mystery
20. The last bullet
21. Ajussi
22. Dear - song.Mad Soul child

OST購入しました。
韓国版も持っていますが、購入することもささやかな声援・・と買ってしまいました。
22曲収録されていますが、あたしはそれぞれの曲のイントロを聞くだけで、どのシーンで使われているか思い浮かぶほどになりました。

普通はおんなじものばかり観ていると飽きるよね・・・たぶん
でも不思議とまったく飽きません。
見るたびごとに感じるところが違うから・・・

いろんなことを感じながら見ているので好きなシーンは色々いっぱいあります。
今日はその一つからこんなシーンをご紹介・・・

トラックNO9♪Dark knight ♪が流れるシーン

「암흑의 전사 바론의 성에서 탈출 해가 뜨면 그림자 속으로 숨는다」
(暗黒の戦士バロン城から脱出。日が昇れば影の中に隠れる)

・・とかかれたソミからもらったトレーディングカードに目をやるシーン
視線と目つきがすべてを語る・・・って感じでとても好きなシーンの一つです。
テシクの決意を示すシーン・・・。
その後の展開を予感させる?

それでは今日のところはこの辺で・・・・
「アジョシ」ファイティン!!

「アジョシ」全国ロードショー公開初日!

あんにょん
いよいよ、「アジョシ」の公開日を迎えました。
・・・っていってもまだ夜中ですが・・・
9月17日からロードショー公開されるところと、少し遅れて公開されるところといろいろ地方によって違いがあるようですが、とりあえず、お金を払ってチケットを購入して「アジョシ」を見に行く人が映画館にやってくるのは今日が初日・・・。

もちろん、あたしは初日の本日、映画館に行って観てこようと思います。
映画館に通い、映画を楽しむことが何よりのビンニムへの声援になると思いますんで・・・。
先日、来日のお迎えでビンニムのお姿を拝見できたり、試写会に参加できたことはとても嬉しいことでした。
でもその嬉しい気持ちだけで、はい終了!!じゃだめなのよね。
嬉しいと思う気持ち、有難いと思う気持ちは「アジョシ」をたくさん見てビンニムに声援を送る努力でお返ししなくちゃ・・・。

ビノスとして参加した舞台挨拶は映画「アジョシ」の広報の第一歩じゃない・・・。
そこに運よく参加できたことを感謝せねば・・・。

そう思えばおのずと映画館に足が向くというもんですよね。
住んでいる場所によっては、遠方まで出向かないとアジョシに会えないという方もいるはずです。
あたしのように近隣で映画を観ることが容易にできるものはできるだけ映画館に足を運んで「アジョシ」に声援を送らないと・・・とそんなふうに思っている次第です。
あたしは、ただただビンニムの熱心な仕事の結果を熱心に観ていたいと思うんですね。
顔も姿も人柄もみんな素敵だけれど、やっぱりウォンビンという俳優さんの演じる姿は彼の核になる部分ですものね・・・。
大事にしなきゃ^^v

さ~あしたはまたまた「アジョシ」を観てきます。
単純にチケットを買って「アジョシ」を見に行く映画ファンの方の反応がとても気になります。
席は全部埋まっているかな?
男性はいるかな?
みんなどんな顔をして観ているかな?
泣いている人いるかな?
たぶん初日の鑑賞はいろんなことがとっても気になるだろうなぁ~。
良い反応がたくさんあると嬉しいなぁと思います。

じゃ今日はこんな曲をどうぞ・・・。



Beyond - 난 아직 네 안에 (Fall In Love)

두근두근(ドキドキ)

あんにょん^^
地方によってはまだ先というところもあるとは思いますが・・・
いよいよ今週の土曜日から「アジョシ」がロードショー公開されますね。
あたし、初日にはぜひ観に行きたいと思います。
初日の動員数って結構注目されたりするんだよね。
だから協力しなくては・・・。

映画のヒットは口コミが大事なんて言われますが、良いといわれることは何でもしなきゃ!!
・・ということで映画レビューを書き込めるサイトの入り口を用意してみました。
登録しなくても大丈夫なところと登録が必要というところと、いろいろですが、もし可能でしたら、ビンニムの初主演映画「アジョシ」がヒットするようレビューを書いたり投票をしたりしてみませんか?

他にもレビューを書いたり、投票をしたり、そんなところをご存知でしたら、しりたいです。
拍手のコメントでも、メールでもかまいません、ぜひ教えてください。
twitterをされている方でしたら、そちらからでもOKOKで~す^^
もちろんレスでも大歓迎で~す^^

あたし、「アジョシ」が大ヒットすれば、ビンニムの映画がやってくる速度や取り上げ方にも影響あるかもなんておもうんです。
だって韓国でも、アジョシ大ヒット以降のビンニムのCF出演本数はど~んと大きくなりましたもんね。
作品の成功はかならず次にその周辺に影響しますもんね。

たくさん会いたいから、あたし・・・たくさん応援をするもん。
次回作は1年後じゃなくて半年後くらいにしてほしいし・・・。

ど素人にできることは、こんな協力と自分が映画館に通うことくらいしかありません。
でも、些細なことでもできることはしたいなって思います。

ちなみに映画.comの見たい度(投票)は登録しなくても1日1回投票できます。
今日現在注目作品ランキング16位・・・まずは一桁・・・
そして、片手・・・と見たい度UPしていきますように・・・。
あなたのポチッが口コミの第一歩?(爆)
じゃ、みなさん、「アジョシ」をよろしくぅ~^^



☆☆☆☆ アジョシレビューを書いて口コミに貢献しよう!!☆☆☆☆☆
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レビューの評価をするにはユーザー登録が必要
 見たい度投票は登録なしでもOK
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Movie Walker  投票未登録でOK
レビューを書く観たい映画登録はメンバー登録が必要


今日の1曲はこれです^^


Kim SoJung, Lee BoRam, Park BoRam - 두근두근(ドキドキ)

ドキドキするけど、ラストはハッピーエンド?

あんにょん^^
あたし、この一週間は怒涛の日々を過ごさせて頂きました。
この上もない喜びと、この上もない忙しさでこの週末は気が抜けたようにだら~ンとして只今放心状態のあたしでした。

ビンニムはなかなか実際の姿に会うことができない方ですから、許されるのであれば可能な限り時間を作り会いに行きたい・・・。
ビンニムが来日することを知った時からずっとそう思ってきました。
自分の仕事が忙しい時期だと分かっていたのでやらなきゃならないことは先に先に片づけてきました。
お盆の休暇も丸々休まず、出勤したし・・・。
案の定、来日した日も試写会の日も朝から全休をとれる状態ではありませんでした。
半日は仕事して何とか時間を作る・・そんな感じ。

だから、お迎えの時はビンニムが午後便出来てくれて本当に助かりました。
かなりギリギリの感じでしたが、途中タクシーなんかも使って何とかセーフ・・・。
無事お出迎えをすることができました。

よっしゃ、次は舞台挨拶じゃんと気合を入れましたが、前日と同様昼までお仕事。
「ごめん、今日はこれにて失礼・・・」とロッカーに着替えに向かおうところで・・・・アクシデント発生。
そこからお着替えするどころか、デスクに戻り延々パソコンに向かい書類と戦ったあたし・・・。
帰るといえば良いのに、それを言わないのはそれなりの思いがあるからなんだけどね。

でもま~、何でこんな時に・・・
試写会の受け付けは4時半くじ引きとなってましたから、焦ることもないかと最初はさほどではなかったのですが、刻々と時間が過ぎていくのに全然出発できない・・・。
やれなばならんと思いつつも心の中では何度ビンニムが待っている?のにぃ~とつぶやいたことか?
まさしく冷や汗かきかき、この焦りわかりますかぁ~?

あ~あ・・・・あたしビンニムに会いに行くときっていつもそう・・・
行く前に必ず走ることになる・・・?そういう運命なのかなぁ~?(汗)
まっ、結果的にはちゃんと間に合ったんですけど、(間に合わせた?)そのドキドキ感は一種のスリルです(爆)

でもね・・・すんごく不思議なのはこういう時いっつも何とかなっちゃうこと・・・?
それにあんなに焦ったのにビンニムに会えた瞬間、バタバタ走ったことも、焦ったことも全部すっ飛んで一瞬にして幸せな時間に突入・・・。。
「ビンニムやっと会えたぁ~」ってね。
これこそドキドキするけど、ラストはハッピーエンド?(爆)
別にそうしようと思ってそうしているわけじゃないんだけどね(汗)

ビンニムに会えた瞬間、ぽつぽつと点在しているバラバラだった感情が、1本の線でつながるような気持ち・・・。
1年に1度でもそういう瞬間があると、あえない364日もあたし頑張れる気がしてくるから不思議だよね。

そういえば、舞台挨拶の時に袖から登場したビンニムを観た瞬間1年前韓国で「アジョシ」を観終わった瞬間に想像したことを思い出しました。
アジョシ」を連れてビンニムがやってきて日本のみんなの前で笑っている姿・・・。
あの時に想像したことが現実になって本当に幸せです。

舞台あいさつが終わり、初めて字幕付きで「アジョシ」を観ました。
気が付けば、さっきまでビンニムが目の前にいたことを忘れてしまいそうになるくらい引き込まれていました。
本当に不思議です。
テシクを演じたのは、間違いなくビンニムなんだけど・・。
でも、スクリーンに映るテシクとにこやかに笑ってお話をしていたビンニムが同一人物と思えなくなるんだよね・・・。
あ~これが別の人になりきるってことなのね。。
ビンニムの素の姿と役を演じている姿のギャップが何ともたまらない魅力に感じました。
ビンニムってやっぱり凄いや^^かっこいい!!
一人で何倍も夢を与えてくれるんだもん・・・・感謝ぁ~。


じゃ、きょうはこんな曲を・・・


Trading Yesterday - Come Back To Me
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